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統一家の混乱を克服する為の統全的理解10-5-2-4 霊界の存在自体を認めていない者達

統一家、世界に向かって飛翔しろ


教権勢力は悔い改めをもって永遠の命を救え

束草霊界メッセージ事件

- 梁昌植氏、華麗なる詐欺劇の現場 -4

2009年3月8日、束草であった霊界メッセージの発表と関連したお父様のみ言を記録した証人は

み言選集609巻と当時の録音記録だけである

この高級情報に接近できなければ、梁昌植会長の偽りを究明することは不可能である

上記の、み言選集609巻が示すように、お父様は

2009年3月8日、梁昌植会長が発表した真の子女様の使命と責任に関して

金孝南訓母に霊界から孝進様が送ったメッセージであるとし

信頼しておられた、どれほど信頼されて

「訓母の報告書」と語られたのか?

梁昌植会長は、2009年3月8日、その日、参加した500人の指導者とお母様、亨進様、國進様、ユン・ジョンノ、石ジュンホ、黃善祚、朱東文、金孝律氏に

お父様が発表した真の子女の使命分野について、お父様が最初から最後まで一貫して霊界メッセージであるとされなかったのか、直ちに聞いてみろ

梁昌植会長はこの光景を、その日、現場で全て見た者である

お父様が霊界メッセージであると語られたことを見た者であり

お母様が霊界メッセージであると言及されたことも、全て聞いた者である

それにもかかわらず、その日、真の子女様の使命分野を誰も霊界メッセージであると言及した人はいない?

ならば、上記の609巻のみ言選集は全て嘘なのか?

どうして自分の良心を欺くことができるというのか?

梁昌植会長がこの発表した2011年11月20日は、お父様が健康に生きておられた時である

健康に生きておられるお父様を対象に、偽りを発表した梁昌植会長の良心のアイデンティティは何であるか?

2011年11月20日、梁昌植会長はお父様に報告し、許可を受けて発表したのか?

この指導者がお父様をどれほど無視し

お父様の権威と位相を全世界の祝福家庭たちの前で陵辱することができるというのか?

上記の梁昌植会長によって2011年11月20日に発表された

2009年3月8日の霊界メッセージ事件に関する釈明書は、非常に重要な視点を祝福家庭に提供している

それは何か?

教権勢力はお父様を天正宮に閉じ込め

常時、お父様を軽視してきたことを示す克明な実証事例であるという点である

2009年3月8日、その日参加した亨進様、國進様、ユン・ジョンノ、石ジュンホ、黃善祚、金孝南訓母、朱東文、金孝律氏らは

2011年11月20日、梁昌植会長の発表が嘘であることを誰よりもよく知っていた指導者である

全て現場にいた指導者だったからである

それにもかかわらず、この指導者達がお父様の権威と位相を陵辱した梁昌植会長の偽りの発表に対し沈黙を守った?

み言選集609巻90ページから138ページの内容は

永遠に教権勢力の審判基準となるだろう

梁昌植会長がお父様の権威と位相を軽んじ

全世界の祝福家庭の真実を知る権利を陵辱した偽りの解明に対し

当時、その場に参加した教権勢力の中から一人も問題提起がないという現実は

何を意味しているのか?

皆、グルであるという意味ではないのか?

明らかなことは、現教権勢力は無神論者であり

神様の摂理に逆行する反逆者であり

お父様のみ言の外皮を着て汚れを隠した

隠れたカルト宗教家の詐欺師であるという点である

教権勢力は、神様の存在を明らかに否定する者達である

神様の存在を認める者達ならば

絶対にお父様の権威と位相を意図的に軽んじ、騙すことができないからである

このような者達が、口を開けばお父様に絶対服従の道理を果たせと、声を震わせながら

オウムのように主張してきた

凶悪ではないか?

霊界?

霊界の存在自体を認めていない者達である

真の父母?

お父様を非常に軽く見る者達である

お父様を欺くことぐらいは一日に10回でも可能なほど狡猾な者たちである

そうでなければ、稚拙な嘘で無謀にも反逆を犯すことができ

どうして神様とお父様の前で、日常茶飯事のように嘘をつくことができるのか?

どうして、何でもないように全世界の祝福家庭を対象に嘘をつくことができるのか?

このように、嘘を神様の前で日常茶飯事のように公然とする者が無神論者でなければ、誰が無神論者であるというのか?

梁昌植会長は、2009年3月8日、束草天正苑で顯進様がお父様から全ての公職を剥奪されたのは

米国理事会の招集を強行した為であると

2011年11月20日に強弁した

梁昌植会長のこの主張は、むしろ人間であることを放棄した者の妄言である

2015.8.2金容成会長ブログより


統一教会のクーデター闘争史」始めから

http://s.ameblo.jp/tomutomud/entry-12170468459.html?frm=theme


最後の決戦です

http://tomutomud3.hatenablog.com/entry/2016/04/05/110457