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統一家の混乱を克服する為の統全的理解(6) - ④-3 摂理経綸を排斥

統一家、世界に向かって飛翔しろ

-父子協助時代、お父様と共におられなかった-3

2.非原理的な歩み

父子協助時代を迎え、誰よりも絶対服従の道理に従わなければならなかった

父子協助時代を経綸されなければならないお父様へ

一番最初に絶対服従の道理を奉献しなければならなかった

このような理由で父子協助時代にお父様が最も不安で心配な対象は顯進様ではなかった

しかし、お父様が聖和されるまで

父子協助時代の摂理現場において長子である顯進様が主導される摂理経綸を排斥された

その為、顯進様は絶対的協助を受けることができない状況となり

天理原則である父子協助時代の脈をつなぐ為の路程全体が道理でない逆理の道として

天地がひっくり返えるような、悲しみと血の涙の茨道を行かざるをえなくなった

お父様は父子協助時代の1年前である1999年から心配されていた

さらに父子協助時代である2000年から2012年に聖和されるまで

お父様が心配され、叱責され、お願いされるみ言は、あちこちで見ることができる

極度の不安と焦りでお父様と一つになることを願われた

さらにお父様は、私は滅びないのでお父様にしっかりとつかまっていてほしいと願われた

残念なことに2009年1月、放棄され

「私は私で行くから…」

「あなたはあなたなりに行け…」

といった極端なみ言も語られた

この全体的なみ言は紙面の関係上、全て紹介することはできない

しかし、誰もがその気になれば、1999年から2012年まで

一つになれなかったことに対して心配されるお父様のみ言をみ言選集を通してお父様の証言に接することができる


2015.5.29金容成会長ブログより


「統一家の混乱を克服する為の統全的理解」最初から

http://s.ameblo.jp/tomutomud/entry-12113181205.html?frm=theme

最後の決戦です

http://tomutomud3.hatenablog.com/entry/2016/04/05/110457