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統一家の混乱を克服する為の統全的理解(6)- ①-4 2013年1月13日までに

統一家、世界に向かって飛翔しろ

-絶体絶命の絶壁に追いやる教権勢力 -4

2.父子協助時代をお父様と共にされなかった

1999年10月、心配されたお父様は

2004年度に教権勢力に「母子協助時代は片づけてしまえ」と叱責されたのは実状であり

さらにお父様は2006年2月4日、天一国指導者大会の時に、公然と

「これからはちゃんとしなければならない。3%の責任が残っている」

と言及されながら心配された

動画を見ればお父様の表情は真剣であり、表情は暗い


資料:3%の責任
2006年、天一国指導者大会、資料集49ページから抜粋

お父様はそれから3年後の2009年6月5日に真の家庭の難しさを吐露されながら

真の家庭の全ての傷を隠して天宙安息圏の絶対性、愛のお父様の種が定着することのできる祖先の基となる定礎石を置くことができなかったと嘆かれ

遅くとも2013年1月13日までには定礎石を掴むことができるように位置を立てなければならないと心配された

下にみ言を紹介する

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[先生の家庭がどれほど複雑な家庭ですか

居場所のない家庭です

その傷を全て覆って天宙安息圏の絶対愛のお父様の種が定着することのできる祖先の基として定礎石を置かなければなりませんができませんでした

生まれた孫達が天の国の神様の王孫となって、天の国において相続できる長男となることができなかったというのです

長男がいないというのです

それがわかりますか? 

2013年1月13日が過ぎるまでに位置を立てることができなければ、大変なことになります

そのため解放してあげました。]

資料:み言選集613巻149ページ「真の父母の行く道と歴史を生かす組織」2009.6.5天正

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2009年度は統一家の混乱期にあり、頂点となる時期であった

天一国国恥日である束草3.8事件もこの時期に発生し

顯進様がお父様から様々な非難を受けながらGPF、UPFからの公職を免職されたのもこの時期であった

顯進様を公職から免職されたお父様は2009年7月12日

強く叱責された


2015.5.20金容成会長ブログより


「統一家の混乱を克服する為の統全的理解」最初から

http://s.ameblo.jp/tomutomud/entry-12113181205.html?frm=theme

最後の決戦です

http://tomutomud3.hatenablog.com/entry/2016/04/05/110457