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私は正直に話した

私は正直に話した



テーマ:金容成さん


金容成さんのブログ 48-1

統一家、世界に向かって飛翔しろ

3.8束草事態の統全的理解(10)-⑭

本論 – 2 偽りの報告から見た教権勢力の卑劣さ-1

<はじめに>

私は、信徒対策委員会からPioneer CARPのウェブサイトでのみ議論せず、信対委で私の主張を公論化させろという提案を受けた

当時、私は正直に話した

私の論調は陣営論理に立脚したものではないが、私の主張は顯進様の摂理路線を支持する立場にあるので

信対委(ウェブサイト)では、信対委の情緒上、負担になるように思え、決心できないと言った

すると信対委では、信対委(ウェブサイト)はそれほど閉ざされた空間ではないと主張しながら

議論の過程を通して祝福家庭が真実を知ることに意味があるのではないか

という建設的な提案に感動し、信対委(ウェブサイト)に文をアップし私の主張をしてきた

今まで信対委(ウェブサイト)で多くの曲折があった

悪口を言ったり悪態をつくこともなく、学舎教区長という指導者には大韓民国に存在する卑劣な悪態を総動員したような酷い非難を浴びせられたが必死に耐えた

しかし結局、信対委(ウェブサイト)から強制脱退させられた

私は卑劣な方法で議論せず、人格を冒涜するような非難の文を甘受しながら忍耐しようと努力したことには理由があった

私の主張を批判する食口の中には、統一家の混乱事態の核心を知らない立場から私を心から心配する文もあったからである

私を批判する中には、同じ食口としての思いやりと愛を感じさせるものもあった

正常な人が郭グループに騙されて反逆に加担しているのだと、その人の立場からそれなりに率直に話していた

批判的な文の中にも愛を感じ、私は今でもその人を考えると堪えがたいほど苦痛を感じる

私も、私を非難する人達も、正直、統一家の混乱の被害者である

私は、統一家に実在する真と偽りを明らかにしたいだけである

これが真なる統一家の混乱ゆえに苦痛を受けている兄弟姉妹たちに対する私なりの愛し方である

私は、厳しい語彙を用いて教権勢力と摂理に無関心な食口たちに批判的な論調を繰り広げてきた

しかし私は、こっち側だあっち側だのという稚拙な陣営論理に立っている者ではない

信じられないだろうが、こちら側であるあちら側であるという概念自体がない

ただ残念だけである

何はともあれ、ひとつの根から出てきた兄弟姉妹として、私を愛し、また愛されるべき兄弟姉妹であることを自覚している者である

後に言及するが、統一家の混乱を通して食口たちが新たに生まれ変わらなければならない摂理的必要性によって

天がこの混乱を許したという観点を振り払うことができない

もしも統一家に実在する偽りの勢力の実体を明らかにできなければ

食口は偽りから解放されることはないという信念を持って文を書いている

私もここまで教権勢力を暴くことは本当に苦痛である

時には、ここまでしなければならないか?

などという観点から、一日に何度もキーボードから離れて虚空を見つめながら自己恥辱感に陥る時がある

その苦痛ゆえに、本当に心苦しい

歯を食いしばって忍耐してきたが、忍耐することが最善ではないことが分かった

教権勢力が神様から罰を受けて消滅させられることは望まない

彼らの不義なる心を憎むだけである

真なる悔い改めを持って天の前に許しを請えば、私は彼らを真なる兄弟姉妹として受け入れることができる

それは容易ではないだろうが、これがお父様から私が受けた教えの中でも大きな教えなので

これを否定するならば、私は食口としてのアイデンティティーを失うことになるだろう

お父様も全てご存知でありながら彼らを審判されず、聖和されるまでその道を行かれた

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2015.9.11ブログより


これを大きな声で語れば、あなたの所属している教会から追放されるかもしれません

静かに学び、サタンが気がつく前に、全祝福家庭に伝え、独立決起の時を待ちましょう

最後のサタンとの戦いです

各自40日サタン分立期間を立てて出発しましょう

2016年は深刻
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分裂はサタンの業、統一は神の業

顕進様と国進様と亨進様は分かれてはいけない

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