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住まいは地獄

住まいは地獄



テーマ:金容成さん


金容成さんのブログ 47-2

統一家、世界に向かって飛翔しろ

3.8束草事件の統全的理解(10)-⑬
本論 – 1 

顯進様に関する偽りの報告時期-2


2.統一家において全ての制度上の特別な指導者である金孝律補佐官と、梁昌植、朱東文、黃善祚、石俊昊氏ら

現教権勢力の霊界という永遠なる世界における住まいは地獄である

私の主張ではない

お父様の判決である

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2008年7.29~2009.2.24 

亨進様と國進様そしてお母様を前面に立てた教権勢力の反乱史で明らかにしたように

亨進様は教権勢力の誘惑により真の家庭の構成員としての本然の位置から離れ

真の家庭の子女様としての本然の責任分担を遂行をすることのできない立場にある

2009年8月21日、亨進様は、お父様が任命された委員により組織されたアメリカ理事会を仁進様を通してお父様に内緒で交代させた張本人である

2008年8月23日、亨進様は、原状復帰させろというお父様の絶対指示も拒否した立場にある

2008年の一年の間、アメリカ総会長は顯進様であるというお父様の指示を二度も公開的に拒否し

仁進様をアメリカ総会長職から下ろすことなく

最後まで仁進様によるお父様固有の権限であるアメリカ理事会の任命権簒奪を幇助した立場にある

誰よりも顯進様の事情をよく知っていた亨進様が意図的に最後までお父様の意志に反し

顯進様からアメリカ総会長職を任意に剥奪して発令状を出さなかったのは

お父様の権威に正面から挑戦した立場であるといえる

これは、亨進様が拒否することのできない教権勢力の誰かからの強力な扇動を受けたものだとしても

お父様の権威を守る為に世界会長の名誉にかけて守らなければならなかった

それにもかかわらず、誰よりも先に立って教権勢力と心を一つにし

お父様の権威と位相を軽視した立場にあることを指摘しないわけにはいかない

それだけではない

亨進様と國進様とお母様を前面に立てた教権勢力の反逆は

2008年に続いて2009年にも続いた

2009年2月1日、お父様が顯進様に世界194カ国における超宗教平和運動の特別巡回を指示されたことを

金孝律補佐官と亨進様、國進様、梁昌植、朱東文、黃善祚、石俊昊氏ら現教権勢力は絶対に否定できないはずである

金孝律補佐官と、亨進様、國進様、梁昌植、朱東文、黃善祚、石俊昊氏ら現教権勢力が

顯進様の世界194カ国における超宗教平和運動の特別巡回の使命を遂行できないようにする唯一の方法は

アメリカ総会長職を剥奪し、顯進様のアメリカ摂理を全面的に支持したアメリカ理事会を焦土化させることであった

実際のところ、アメリカ総会長の役職なくして、お父様が任命された2008年8月21日以前のアメリカ理事会の基盤なくして

世界194カ国における超宗教平和運動の特別巡回最後のコースである国連摂理は不可能であった

このような理由から顯進様は、亨進様と金孝律補佐官にアメリカ総会長の発令状を出すことを頼まれたが亨進様と金孝律補佐官は拒否した

父子協助時代における摂理的長子である顯進様を統一家において永遠に淘汰させ

神様の摂理を焦土化させる為、金孝律補佐官と亨進様、國進様、梁昌植、朱東文、黃善祚、石俊昊氏ら現教権勢力は

顯進様のアメリカ総会長職とアメリカ理事会の原状復帰を防がなければならなかった

彼らだけの教権時代を開く為である

ただ一つの目的を達成する為

2009年2月20日にお父様が顯進様のアメリカ摂理を心配されながら

アメリカ総会長として重大な責任を言及されたお父様のみ言を現場で聞いた

金孝律補佐官と亨進様、國進様、梁昌植、朱東文、黃善祚、石俊昊氏ら現教権勢力は

顯進様が世界194カ国における超宗教平和運動の特別巡回に発つその当日まで、アメリカ総会長職の発令を拒否した

さらに國進様は、公開的に教権勢力にアメリカ総会長はお父様が任命された顯進様ではなく亨進様が任命した仁進様であると強弁し

これを石俊昊会長に指示、石俊昊会長はアメリカ大陸会長である金ビョンファ氏に連絡してアメリカの指導者に発表した

摂理意識の薄い統一教会の指導者たちは、神様の縦的摂理に責任をもたれるお父様の指示に絶対服従したのではなく

お父様を否定する教権勢力の不義なる命令に先を争って絶対服従した

このような過程を経た2008年7月29日

顯進様が亨進様にアメリカ総会長職を剥奪されてから7ヶ月後

再び金孝律補佐官と現教権勢力によって

アメリカ総会長職を二度も剥奪されるという統一家60年史初の事態が発生した

教権勢力は、お父様の指示を全て知っていながらもお父様を否定する亨進様と國進様の指示に絶対服従した

彼らの不忠は不義なる命に絶対服従する組織暴力団と何が違うのだろうか?

結局、亨進様と國進様そしてお母様を前面に立てた教権勢力の策略は

神様の摂理の根幹である父子協助時代において

父子間の協助を原則的に遮断することにより

神様の摂理を潰そうとする意志と執念で固く団結した反逆集団勢力であることを雄弁的に証言していると思われる

亨進様と國進様そしてお母様を前面に立てた教権勢力による

2008年7月29日~2009年2月24日までの父子協助時代における神様の摂理の根幹を破壊しようとした

亨進様と國進様そしてお母様を前面に立てた教権勢力の反乱は

統一家が滅びない限り永遠に記録される統一家反乱史の主人公となるだろう

かつてお父様は、不義なる

「人事蛮行」

について祝福家庭に最も禁忌視しなければならない徳目であるとされ、警戒するようにと語られた

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その価値を知らずに自分の部下であるからと勝手に人事措置をしました

郭錠煥はこのようなことも全て知っていますか?

「具体的には知りませんでした」

先生の指示もなく...人事措置をする時、先生が世界的代表であれば

国家を代表して、教区長、また責任者まで、3段階は手が出せないようになっています

霊界で一番恐ろしく扱うものが血統問題、男女問題であり

二つ目が人事措置です

資料:み言選集342-204 2001.1.12 <真の父母と神様王権即位式>

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天法に引っかかるものは何ですか?

人事措置を誤ることと人を殺めることです

天がその人をこのように使おうとされたがそれを防いでしまう事

じっとしておけばその人が大統領になることもでき

天運が協助して偉大な人物になるはずなのに

途中で人事措置を誤って道を防いでしまっては問題が起こるというのです

資料:み言選集208巻12ページ1990.11.1 3 責任者の資質

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亨進様と國進様そしてお母様を前面に立てた教権勢力は

人事蛮行によって霊界で最も恐ろしい天法に引っかかると

その天法によって殺人者と同じ等級に扱われ、殺人者が行くべき所に行かなければならない明白な立場であることを否定できないはずである

霊界で殺人者が行くべき所はどこなのか?

天国なのか?

地獄なのか?

霊界で最も恐ろしく扱われる天法に引っかかった立場にある

亨進様と國進様そしてお母様を前面に立てた教権勢力に

絶対服従する食口が行かなければならない所は何処だろうか?

このような事を知っても、統一家、天一国の主人であり祝福家庭として

どのように行動すべきかを知らず、あちらこちらを伺いながら、こちらに来ては

「向こうが間違っていた」

向こうに行っては

「こちらが間違っていた」

と行ったり来たりする祝福家庭であるならば

すでに摂理的良心は麻痺していると見なければならない

私は顯進様を一方的に支持する者ではない

統一家において実在する偽りと真実を明らかにしたいだけである

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2015.9.10ブログより


これを大きな声で語れば、あなたの所属している教会から追放されるかもしれません

静かに学び、サタンが気がつく前に、全祝福家庭に伝え、独立決起の時を待ちましょう

最後のサタンとの戦いです

各自40日サタン分立期間を立てて出発しましょう

2016年は深刻
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http://s.ameblo.jp/tomutomud/entry-12112781301.html


分裂はサタンの業、統一は神の業

顕進様と国進様と亨進様は分かれてはいけない

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